やっぱり何事も基本は大事ですね!
ってことで、たまにはトロンボーン奏者らしく、練習の話題。
最近ライブ三昧の毎日もひと段落して、自宅に居れる時間が長いので、昔買った教則本をもう一度やってみてます。
中でもUKのトロンボニストMark Nightingaleの「Warm-Up Book」が滅茶苦茶良かった。

前に買った時は、イマイチ良く分からなくてちゃんとやらず終いだった本。
今やってみると効果抜群。
やっぱり管楽器はこういう先人の知恵みたいなものを無視できませんね。
今なら各譜面の意味が良く分かる。
しばらくこれを毎日やってみます。
滅茶苦茶地味な練習ですが、効果を考えるとわくわくして寝られないー。
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